瞬間、世界が薄暗くなりました。
頭もフラフラして気持ちが悪かったので
血糖値が下がった為だと思い、手摺りに
しがみつきながら(婆さんか)下に行き
朝食を食べようとしました。
しかし、必死の思いで紅茶を飲んでも
トーストをかじっても、いっこうにフラフラは
治らない・・・。
こんな状態だったので、テストを捨てる覚悟で
休んじゃいました。
あーぁ・・・、これで遅刻1の休み1だ・・・orz
そんな事を考えながらベッドの中で
ぐだぐだぐだぐだ・・・。
横になっていると楽なので、もう治ったんじゃね?
まさかの仮病状態!?Σ(・Д・;)
とか、思っちゃうんですよね。
試しにトイレに行ってみたら、頭フラフラagain(汗)
仕方がないので、またベッドへ・・・(-_-;)
んで、午後に病院に行ってきました。
色々聞かれた時に、我が母に
「見た時は、唇が真っ白でした。」
って、言われた時は驚きましたね(笑)
聞き返しちゃいましたもん( ̄∀ ̄)
「血の気が引くとは、こういう事かってカンジだったよ。」
って言われました。
洗面所で少し顔は見ましたが、そこまでとは・・・
って思いました( ̄ω ̄)
ま、そんなこんなで採血しました。
針の太さは、たいした事なかったんですが
ぷつっと針が入った瞬間、血がぷわって
出て来たのにはびっくりしました。
んで、取った血の量が想像以上だったりしたからか
何故か笑いが・・・(・_・;)
声は出しませんでしたけど、口の端が自分でも
分かるくらい笑ってました。
別に血を見るのが好きな訳では、ないんですけどね〜。
ついに神経がイカれたかってカンジですね(笑)
ま、明日には完治している事を願います(;´∧`)
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