2010年4月30日金曜日

あるところに

一人の子供がいました。


その子供は


自分が傷付くのを怖がって


人を信じる事をやめました。


沢山の人から


本当に愛されているのに


その気持ちを理解出来ず


ただただ心を閉ざしてゆく。


その子供が安息出来るのは


愛されている事を知った時か・・・


それとも・・・


その子供の時間が止まった時か・・・。


きっと その子供は


光を失った目で


ずっと人の愛と温もりを


探すのだろう・・・。


近くにある事にも気付けずに・・・。





何か今日は特に書く事もなかったんで
下手くそながらも詩を書いてみました。


かっこよく書くって難しいんですね〜・・・(・ω・`;)

4 件のコメント:

  1. 詩って書くのが難しいですよねぇ
    私も昔書いたことありましたが、撃沈しました(笑
    ってか下手じゃないと思いますよ~^^)ノ
    普通に上手いです( ..)φメモメモ

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  2. そりゃどーも。

    っていうか、
    何をメモるんですか(・-・;)

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  3. なんか心にぐっとくる詩だね(。・ω・)ノ

    私も趣味で作詞はしてるんだけど
    確かに上手く書こうとすると難しいよね><;

    私は詞って言うのは心を写す鏡だと考えているよ!

    伝えたいことをありのままに書けば
    良いんじゃないかな?

    ほら!Yちゃん創作文書いてるじゃん?
    詞も一緒なんだと思うよ!

    ちょっと意味不でごめんね(>д<`)

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  4. いえいえ(^v^)
    とても参考になるよ!(^∀^)/

    心にぐっとくるとか・・・
    かなり嬉しいっス!!(*>∀<)ノシ

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